子供の持つ潜在能力を脳科学にを応用して高めていく
七田式幼児教育をご存じでしょうか?
5歳の息子は保育園に通っているため一日の大半を私と一緒に過ごすことができません。
夕食の後や朝起きて出かけるまでのわずかな時間で子供と一緒に遊んだり学んだりする時間がもてるのが七田式の教育プログラムのよいところだと思います。
我が家では息子が1歳半過ぎからアルファベットの文字を小さなカードにした手づくりのカードを見せていたら1週間も経たないうちに覚えてしまいました。
続いて50音のひらがな、カタカナカードを同じように見せながら遊んでいると(順番に並べる→音から文字を当てるなど)
1か月程で完全にマスターしていました。
3歳からはひとりで本を読むこともできるようになりました。
英語の単語を書くことも。
いまではビデオの字幕でさえ大人とほぼ同じスピードで読むことができます。
びっくりされる方も多いかもしれませんが
右脳を自然にトレーニングしていたんだと気づいてから七田眞先生の本を知りました。
このブログでは家庭での幼児教育から七田チャイルドアカデミーでのお勉強の様子などを中心に綴っています。
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